日本ミツバチの

2.ハチマイッターの固定には針金又はビスネジ等にて確実に動かない様に固定する事が大切です。
。
3.取り付けや取り扱いが正しければかなり高い確率で成功します。(女王蜂が健康体であることが条件です。)
又お買い上げをいただきましてから不明など御座いましたらハチマイッターNO,を御知らせ頂き?にてなんなりとお問いあわせください。


蜂が出入りする表側はいかなる場合も手を加えないように
して下さい、汚れた場合はアルコール,又はお湯等で拭いて下さい。
うしろの箱に付ける側については箱等とに蜂が出られる隙間が出来ない様に削るなど手を
加え又蜂が出入り出来る様に板を一部切り取りなどして取り付ける様にして下さい。
尚月日がたち組み立て部に隙間などが出来てきましたら
新しいハチマイッターに取り替えて下さい。
日本みつばちの事が出ております
ハチマイッターの効果の様子
1

日本みつばちの群が逃走して行こうとしております。

逃走していく日本みつばちの群

ほとんどの蜂が出てしまい残っている蜂は雄蜂の正常体と働き蜂数匹
そして女王蜂です。健康体の女王蜂は逃走防止されております。


逃走した働き蜂群が少しずつ戻りはじめてきました。
どんどん戻り蜂玉が出来蜂はわれ先にとハチマイッターのスチール線の間から中にはいります。

どんどん蜂が戻ってきます

戻った蜂は我先にと中に入ります。

戻り蜂がほとんど箱の中に入りました。

ほとんど入りました。
体型不良の雄蜂などが外に居る所が見られます。
ハチマイッターでの逃走防止で近燐での迷惑や、逃走後の蜂玉の
駆除をされない様にする事が出来ます。

ハチマイッターの裏側に品番号が記してあります。
ハチマイッターの注文は、メール又は
090−8672−7719
開発正規品販売元信州日本みつばち研究所にて受け付け致しております。
ハチマイッター1個正しい取り扱い説明書付で、員価2,600円
ハチマイッターの使用分野
1,分蜂群の飼育箱などに取り込み後の逃走の防止。
2、採蜜ごの群の逃走防止。
3、巣板などの落下後の逃走の防止。
4,大スズメバチなどの侵入防止。
5、飼育箱などの移し替え後の逃走防止。
6、自動分蜂捕獲器に取り付けて使用する。
7、その他まだ色々あります。
